燦太郎の「表現日記」

思っていること、考えていること、本やCDのレビューなどについて毎日書きます。

生きている目と死んでいる目

 

 

 

どうも。燦太郎です。

 

 

 

 

 

 

バイトで接客をしていることもあり、意識的に人と目を合わせて話すことが多いのですが、

いろんな人の目を見ていたら、形だけでなくそのまとってる雰囲気というか、そういうのまで意識するようになりました。

 

 

 

 

 

 

 

ものすごい冷めた目をしている人や、口元は笑っているけれど目が全然笑っていない人。

目は嘘をつけないというか、どれほど繕っていても目からその人の奥が見える気がします(気がするだけで実際はわかりませんが…)

 

 

 

 

 

逆に心から笑っている目だったり、驚いている目だったりもわかります。純粋な人の真っ直ぐな瞳は目が輝いてみえませんか?私だけかな…

好奇心旺盛なこどもの目はキラッキラです。

たまに大人でもキラッキラの人がいて、おお!なんと純粋な目…!と心の中で嬉しくなったりしているのです。そういう感じで人間観察していたらレジも全然飽きないですよ〜

 

 

 

 

 

 

最近芸能人でこの人の目が怖い…と思ったのが吉沢亮さんです(ファンの方すみません)。 

めちゃくちゃ顔整っててすごくかっこいいと思うのですが、どの写真でも目の奥が笑っていない感じがして怖い…

眼力があるということなのかもしれませんが、どれだけ優しい人でも目が笑っていない人は私はなんだか信用できません。

 

 

 

 

 

 

こういうこと書いたら、何言ってるんだ?と思われる方もいるかなーと思ったのですが、思い切って書いてみました。今日は理屈ではなく感覚のお話。